FOR MEDICAL

多職種の皆さまへ

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地域の医療・介護・福祉の皆さまと、
チームで支えます。

ケアマネジャー様、医療機関の皆さまからのご依頼・ご相談を承っています。
担当制ではないチーム体制で情報を共有し、緊急時にも迅速に対応します。
MCS(メディカルケアステーション)も導入済みです。

FLOW ご依頼・ご相談の流れ
01

お問い合わせ

お電話・フォームより
ご連絡ください。

02

状況の確認・インテーク

ご利用者様の状況を伺い、
必要なケアを確認します。

03

主治医への指示書確認

訪問看護指示書の発行・内容を
確認します。

04

契約・訪問開始

ご契約後、
速やかに訪問を開始します。

RESULTS 3年間の確かなご依頼実績

開設から3年間でお会いした、ご利用者様

201

かけがえのない一人ひとりとの
出会いがありました。

連携した居宅介護支援事業所等

21
1年目
25
2年目
28
3年目

年々、地域の皆さまとのつながりが広がっています。(カ所数)

主な訪問看護指示書 発行元

  • 総合病院
  • 在宅医
  • 地域の医院・クリニック

幅広い医療機関の皆さまと連携しています。

CASES 主な対応疾患の実績

3年目・新規76名の内訳例。幅広い医療ニーズ・終末期ケアに対応しています。

悪性腫瘍30名
脳・認知・精神15名
呼吸・循環器8名
腎・消化器6名
整形・皮膚6名
老衰4名
難病4名
血液・内分泌3名
END-OF-LIFE CARE 在宅でのお看取り実績

「特化」を謳っているわけではありませんが、結果として多くの在宅看取りを、チーム全員でサポートしてまいりました。

1年目

14

訪問終了25名のうち56%が在宅看取り

2年目

17

訪問終了35名のうち49%が在宅看取り

3年目

20

訪問終了32名のうち62%が在宅看取り

状態が回復し、訪問看護を笑顔で「卒業」された方が3年目に 7名。それも、私たちの大きな喜びです。
CASE STUDY 看護事例のご紹介
事例A

79歳/廃用症候群・誤嚥性肺炎(介護保険・医療保険併用)

病院から「自宅退院は難しい」と言われたものの、ご家族の強い希望で退院。朝夕の毎日訪問で、清潔・排泄ケア、痰の吸引、少量の経口摂取をサポート。多職種と連携し、最期まで大好きなご自宅で穏やかに過ごされました。

事例B

87歳/膵臓癌 終末期(医療保険対応)

ADLが低下し、デイサービス通所が困難になった段階でケアマネジャー様よりご依頼。在宅看取りの希望を受け、病院から在宅医へスムーズに繋ぎ、毎日の訪問で体調確認、緩和ケア、ご家族の精神的支援を実施。住み慣れた自宅でご家族に見守られながら旅立たれました。

サービス提供内容

介護保険・医療保険による訪問看護(医療保険対応を含む)、医療処置、リハビリ(作業療法士)、在宅看取りのサポート、ご家族支援、多職種連携。

対応エリア

門司区 全域 / 小倉南区 全域 / 小倉北区 一部。エリア外についてもまずはご相談ください。

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